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■RENTAL FARM 完全オーガニックな自然農レンタルファーム
 
 
 
 

[ 鎌倉山オーガニックファーム]というブランディングで自然農レンタルファームを運営しています。鎌倉山オーガニックファームは、レンタルできる農薬を使わない家庭菜園。100%オーガニック&ナチュラルの畑は、いつでも手ぶらで利用できます。鎌倉、横浜、藤沢、横須賀などで月々3000円から自分の畑が持てるというプランです。あくまで自家消費を目的としたレンタルファームですが、一切化学肥料や農薬を使わないこだわり人だけが借りています。神奈川県湘南エリアを中心に、鎌倉、藤沢、横浜、横須賀、三浦などに展開中。オーガニックにこだわる自然派の方にぜひご利用いただきたい貸農園です。農薬を使わず、必要以上に耕さず、虫や雑草を敵と捉えない考え方は、生きとし生けるものみんなが元気になる方法です。自然環境を守り、未来へとつなげるサスティナブルな循環型農業を実践することは、地球を救う方法です。食糧自給率が40%の日本では致し方ないことではありますが、残念ながら、生産性を上げるために押し進められている慣行農法は、地球環境を破壊し続けています。一部の先駆者たちは田舎に移住しながら生計を営んでいますが、自給自足に近い生活は苦労も多いと聞いています。ですから、私たちは、なるべく都会から遠すぎない場所にレンタル農園をつくり、利用する方とその家族の方たちが安全な食が得られるようにすることで、社会的な役割を果たしていきたいと考えております。一般的な貸し農園や市民農園では、隣の畑で農薬を散布されることが多く現実的に有機農業は実践できません。逆に雑草をそのままにしておく農法では種が飛んでくるからと迷惑がられます。つまり、一口に農業と言っても考え方次第で共存できないものなのです。農薬や化学薬品、除草剤が出現してから、まだ100年も経っていません。市販されている除草剤の一部はベトナム戦争で使われた生物兵器の残りです。それが科学の進歩というものなのでしょうか?地球環境は汚染が進んでいます。それらは現代のさまざまな疾病のきっかけになっているのかもしれませんし・・・・・実際のところ何もまだ検証されていません。これは某国立農業大学の教授が言っていた話ですが、長い間、化学飼料を与え続けられた雌牛がある日突然、猛烈な悪臭を放つ乳を出したことがあるそうです。農薬や化学肥料の影響は、自分の代で現れなくても、子供や孫の代で重大な影響を及ぼすのかもしれません。それらの影響は今のところ未知数です。農業が営利目的ではなく、自分たちが消費するためのものを生産するだけなら、安全なものを生産していくことを最優先にすべきではないでしょうか?この地球も生きています。まだ知られていない生物も含めた地球上の総種数は大体500万~3,000万種の生き物が存在しています。そして、ひとつひとつの生き物はほかの生き物と関わり合いながら生きています。人間の総数は地球の総生物量の0.01%にすぎず、誤差として無視できるほど僅かです。しかし、人間がもたらすインパクトは甚大です。地球史に人類が登場した時点から今日まで、地球の総生物量は半減しています。これは、農地や放牧地を作るために人間が森林破壊を行ってきたことが主な原因です。人類が地球の生態系に大きな変化を強いたことは、紛れもない事実です。人類が生態系の頂点に君臨しているのであれば、そろそろ他の生き物のことも考えなければならない時であるとも言えるでしょう。さあ、始めませんか?私たちひとりひとりができる地球環境を守る取り組みを一緒にやりましょう。「鎌倉山オーガニックファーム」は、こんな考え方に賛同してくださる方だけを募集しています。

 
 
     
鎌倉山農園 藤沢西俣野農園 横浜永田南農園
     
横須賀小矢部農園 三浦金田農園 函南南箱根農園
     
 
 
 
 
 
 
   
お気に入りの農法はどれ? 農薬が引き起こすアレルギー

慣行農法は、習慣的に行われる農法という意味ですので、時代によってもやり方は異なります。現代でいう慣行農法とは、商業ベースの農法のことで、農作物を大量生産することを目的とした農法です。つまり、農業用機械を使って農薬を散布し、害虫を駆除して見た目が均一な綺麗な農作物を作ることが目的です。残留農薬の問題など健康を害しかねないことが次第に明らかになり、異論も唱えられていますが、2020年現在、農家の99%のやり方はこのやり方です。遺伝子組み換えによって生産された作物もこの農法で生産されています。慣行農法は、土壌を汚染します。自然界に存在しなかった物質である有機合成農薬が、分解されずに残留したり環境中で生物濃縮を起こし人間や他の生物にも悪影響を・・・・・(→もっと詳しく)

自然界では、エネルギーは常にカタチを変化させながら存在しています。客観的に見れば、「腐る」というのは微生物によって分解される変化のことであり、「錆びる」というのも鉄が酸素と化学反応を起こしただけのことです。それが自然の摂理です。でも、人間が人為的に作り上げた無機物は変化しません。自然界に存在する有機物はすべて物質固有の振動数(分子振動)を持っていますが、無機物はそれを固定してしまっています。人間も自然界の産物です。変化するのが当たり前の自然界にあって、変化しないものを身体に取り込んだら、身体がおかしくなるに決まっています。・・・(→もっと詳しく)
   
   
野菜中心の食事で自殺半減 無農薬と食の安全について
国立国際医療研究センターや国立がん研究センターなどは、野菜や大豆、海草、キノコなどを中心にした健康的な食生活をする人は、そうでない人に比べて自殺のリスクが半減するとの調査結果を2020年12月9日発表した。研究グループは、40~69歳の男女約9万人を対象に、約8年半かけて追跡。食事の傾向を調査。対象者に134種類の食品や飲み物をどれぐらいの頻度で摂取するかを尋ねると、食事のパターンが野菜や大豆などの「健康型」、肉やパンやジュースなどの「欧米型」、ご飯やみそ汁といった「日本食」に分けられることがわかったという。その上で、野菜や果物、海藻、芋、豆など・・・(→もっと詳しく)
2005年以降、「無農薬」「無農薬野菜」という表示はしてはいけなくなりました。直売所やスーパーで、無農薬や減農薬という表示が付いた野菜を見ると、私たち消費者は安心で安全だと思います。しかし、このような記載をすることは2005年の「特別栽培農産物に係わる表示ガイドライン」で禁止されました。無農薬といっても実際は土を耕す段階で使ったかも知れませんし、まわりの畑から飛んできていることもあるでしょう。本当に無農薬かどうかというのは管理がとても難しいのに、この表示によって、消費者の「土にも野菜にも農薬が一切使われていない」という誤解を招くことが多い・・・(→もっと詳しく)
   
 
ハーブを育ててみよう。 おすすめは、採れたて野菜のBBQ
「鎌倉山オーガニックファーム」では、ハーブを育てることもできます。ガーデニングで植える草花を選ぶ時、ハーブを育ててみたい! と思う方も多いでしょう。ハーブは栽培する楽しみに加えて、ハーブティーとして飲んだり、お料理に加えたりと、生活にも活用できる点が最大の魅力。爽やかな香りや可愛らしいお花は、毎日の暮らしに彩りを添えてくれます。暮らしに役立つ植物として、ハーブは古代から、食用・飲用・薬用・美容・園芸・装飾など、生活のさまざまな場面で幅広く活用されてきました。ハーブには、1万を超える種類があります。・・・(→もっと詳しく)
「鎌倉山オーガニックファーム」がお勧めするのは、「採れたて野菜のBBQ」。新鮮な無農薬野菜のBBQをぜひ農場でお試しください。無農薬野菜と慣行農法による味の違いについてですが、特に「根菜類」は、土壌の影響を強く受けているせいか、味の違いが顕著に出ますよ。どのくらい差があるのか・・・実際に比べてみた人にしかわからないと思いますが、「こんなに違うの!?」という声を私たちはたくさん聞いています。気になる方は、ぜひ!!!・・・(→もっと詳しく)
   
   
商業的農業による環境破壊 すでに汚染された農地は借りないで!

広々とした大地に青空のもと広がる「豊かな緑」の風景や、大地を吹き抜ける風に揺れる「黄金に実った小麦や稲穂」の風景。この写真をご覧になって、そんな平和で穏やかな印象を持たれた方も多いのではないでしょうか?しかし、この写真こそが環境破壊であり、自然破壊なのです。世界では、年間で北海道の約1.8倍もの森林が、農業や材木伐採、都市開発といった、人間の活動により失われているのです。「農業」と聞いて、環境破壊や気候変動との関係を思い浮かべる人は少ないのかもしれません。でも、実際のところは、現代農業、つまり商業農業こそが、環境を破壊しているのです。・・・(→もっと詳しく)

市民農園やシェアファームがもてはやされていますが、ほとんどの場所はすでに農薬や化学肥料で汚染された農地です。そんな畑を借りてどうするのですか?人為的に作り出された農薬はその土地にずーっと残っています。そこで栽培された農作物が化学成分を吸収し、それを食べた人も侵されてしまう。その循環が危険なのです。仮に有機農法を謳っていても、すでにその畑は汚染されている可能性が十分にあります。「鎌倉山オーガニックファーム」では、まず法務局でその土地の謄本を上げて過去の履歴を調べます。それから独自の調査でできる限り安全であることを確認してから、その土地・・・(→もっと詳しく)
   
   
除草剤使っても大丈夫!? 遺伝子組換作物の輸入大国「日本」
枯葉剤作戦は、ベトナム戦争中の1962年から1971年にかけて行われたアメリカ軍の軍事作戦です。ベトコンが潜む森林を失わせ、同時に食料を絶つ目的でベトナム共和国の農村部一帯に推定1,200万ガロンもの枯葉剤を散布しました。その中で、最も多く使われたのが「オレンジ剤」と呼ばれる枯葉剤です。その枯葉材の残りを薄めたものが今の日本で除草剤として販売されています。確かに効果がありそうですね。Amazon、楽天、Yahooショッピング、モノタロウ、カインズ、ヨドバシカメラほか、どこでも手に入りますので、ご使用になりたい方はどうぞ。・・・(→もっと詳しく)
日本は世界で最大級の遺伝子組み換え作物輸入国です。なぜなら、日本の遺伝子組み換え食品表示は世界の制度のなかでも緩いため、日本の消費者は知らないうちに大量の遺伝子組み換え食品を食べさせられているのです。私たちが日常食品を購入する際には、遺伝子組み換え食品は避けていると思っている方も多いのではないでしょうか。しかし実際には、今の日本の遺伝子組み換え表示は不十分なものです。私たちは知らないまま食べているのが実態なのです。・・・(→もっと詳しく)
   
   
タネには固有種とF1種があります。 世界のエリートたちが長寿である理由
植物の種には、自家採取などによって代々植物の持つ性質や形といった形質が受け継がれた「固定種」、異なる優良な形質を持った親をかけ合わせて作る「F1種」という2つの種類があります。固定種は、在来種とも呼ばれています。その品種が固定された地域の気候や風土に適応しているのが特徴で、全国各地で栽培されている「伝統品種」と呼ばれるものは固定種であることが多いものです。また、形状や収穫時期にばらつきがあって、スーパーで並んでいる野菜などと比べると、形や味などが多様性を有している、悪い言い方をすれば・・・(→もっと詳しく)
世界のエリート達は長寿です。ロックフェラーは世界の石油王として有名ですが、デイヴィッド・ロックフェラーの食事の食事は、自家製有機野菜の菜食で、外食はしない、水は持参で、西洋医学にはかからなかったそうです。 「クスリを飲まず、医者にもかからない。」現代医療で良しとされていることとは明らかに異なる方法を取っています。農家が、自宅用には有機野菜を作って食べるのと同じですね。 ロックフェラーに限らず、エリート達は自然食と自然療法の実践者が多く、今現在ポップス界の闇の女王だというマドンナも・・・(→もっと詳しく)
   
   
プチ自給自足を目指そう。 月の満ち欠けと農業
今、私たちは「食の安全」が保証されない時代に生きています。野菜を買って食べることが毒を身体に入れているみたいになってしまっています。世界中がそうですから、なかなかそこから100%抜け出すことは困難であることも確かです。でも、せめて自分や家族が食べる分くらいは自給自足できるはずです。手間のかかる農法ではなく、自然農ならそれが可能です。業として作物を生産するのには、正直自然農法は適していないでしょう。ですから、自然農はプチ自給自足のために行うべき農法なのでしょう。・・・(→もっと詳しく)
月の満ち欠けが農作物に影響を与えていることをご存知でしょうか?太古の昔から人々は月の満ち欠けを農業に利用してきました。オーストリアやドイツで活動した神秘思想家、哲学者、教育者“ルドルフ・シュタイナー”が「バイオダイナミック農法」と名づけましたが、その昔からあった農法のようです。農作物の成長や害虫の発生には月の満ち欠けが大きく関わっていて、農作物は満月の前後に収穫するとより美味しくなると言われています。満月の頃になると樹液は葉や花の部分に集中するようになります。その頃には、作物のエネルギーは上へと上昇しますから、成長が早くなります。逆に・・・(→もっと詳しく)
   
 
 
 
 
 
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